大野城市で弁護士への法律相談をご希望の方へ
代表弁護士・所長弁護士 永野 賢二
弁護士法人松本・永野法律事務所 では、大野城市にお住まいの方や、大野城市近隣の地域の皆さまが抱える日常の法律相談をお受けしています。
当事務所は、福岡県内に3拠点(福岡市、久留米市、朝倉市)、長崎に1拠点と広域に対応した地域密着の法律事務所です。
特にお悩みを抱える方の多い、交通事故、相続・遺言、借金問題、離婚・男女問題について注力しており、上記のご相談については初回相談無料でお受けしております。
法律問題のトラブルは、なるべく早い段階でご相談いただくことで、解決に向けた行動をとることができます。
お悩みのことがございましたら、お気軽にご相談いただければ幸いです。
大野城市の相談実績
2019年〜2023年の期間、大野城市の方から多くのご相談をいただいております。
各分野の割合を円グラフにまとめると、下図のようになります。
表をご覧いただければわかる通り、当事務所は、大野城市からのご相談のうち、約30%が借金・債務整理についてのご相談となっております。
弁護士法人松本・永野法律事務所では、2019年〜2024年の間に借金・債務整理について事務所全体で2,054件のご相談をお受けしており、借金・債務整理について豊富な経験を持っております。
借金・債務整理について今後の対応についてお困りの方は、当事務所までご相談ください。
詳しくは、当事務所の借金・債務整理専門サイトをご覧ください。
弁護士法人松本・永野法律事務所 福岡事務所の解決事例
少額(50万円未満)の借金しかなかったものの自己破産の申立てを行い、同時廃止・免責が認められた事例
■ご相談内容
福岡市在住のFさんは、仕事上のストレスから精神疾患を患い10年程前から生活保護を受給して生活していましたが、生活保護受給中であるにもかかわらず銀行のカードローンで借入れをしてしまいました。一部は返済しましたが、結局返済に行き詰ったことで銀行から訴訟を提起され、請求認容判決を受けてしまいました。
そのため、Fさんは、預金口座が差し押さえられるのではないかと心配し、当事務所に相談に来られました。
解決事例の続きはこちら
弁護士法人松本・永野法律事務所 久留米事務所の解決事例
メルカリでの転売目的の商品仕入れ行為が「浪費」にあたり、弁護士に債権者の一部を申告せずに借入れ・返済を繰り返した行為が「詐術による信用取引」にあたると判断されたものの、裁量による免責が認められた事例
■ご相談内容
久留米市在住のSさんは、元夫からのDV被害によってうつ病を発症し、就業が困難になったことから15年ほど前から生活保護を受給して生活していましたが、生活費等が不足したため、信販会社や消費者金融から借入れを行うようになりました。 その後、Sさんは、うつ病の悪化によって勤務先を退職することになったため、上記借入金の返済をすることができなくなり、当事務所に相談に来られました。
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弁護士法人松本・永野法律事務所 福岡事務所について
地下鉄赤坂駅から |
地下鉄赤坂駅1番出口を出て舞鶴公園方面に徒歩約5分 |
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大野城市役所から |
一般道路の場合:車で約55分 |
駐車場について |
近隣のコインパーキングをご利用ください |
弁護士法人松本・永野法律事務所 久留米事務所について
JR久留米駅から |
昭和通(市役所前の大きい通り)をまっすぐ東(西鉄方面)へ進みます。 |
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西鉄久留米駅から |
西鉄久留米駅前の交差点を北へ進みます。 |
大野城市役所から |
一般道路の場合:車で約51分 |
駐車場について |
近隣のコインパーキングをご利用ください |