春日市の弁護士への法律相談をご希望の方へ

代表弁護士・所長弁護士 永野 賢二
弁護士法人松本・永野法律事務所久留米事務所では、福岡県を中心に、春日市を含む九州北部地域のご相談をお受けしております。
弁護士法人松本・永野法律事務所は、1960年4月に開設された「松本法律事務所」が前身の、60年以上の歴史をもつ法律事務所です。
令和1年~令和6年度は事務所合計で10,019件の相談実績を誇り、また、同年度でのご相談満足度は94.4%と、多くのご相談者様からご愛顧いただいております。
また、特に多くのご相談いただいている交通事故、相続・遺言、借金問題、離婚・男女問題について初回相談無料とさせていただいております。
お困りごとなどございましたら、まずは弁護士法人松本・永野法律事務所久留米事務所にお任せください。
春日市の相談実績
2019年〜2023年の期間、春日市の方から多くのご相談をいただいております。
各分野の割合を円グラフにまとめると、下図のようになります。
表をご覧いただければわかる通り、当事務所は、春日市からのご相談のうち、約10%が交通事故のご相談となっております。
弁護士法人松本・永野法律事務所では、2019年〜2024年の間に交通事故について事務所全体で988件のご相談をお受けしており、相続・遺言について豊富な経験を持っております。
交通事故についてお困りの方は、当事務所までご相談ください。
詳しくは、当事務所の相続問題専門サイトをご覧ください。
弁護士法人松本・永野法律事務所 久留米事務所の解決事例
頚部痛及び右手関節の機能障害(後遺障害等級第10級)を残した被害者につき、粘り強い交渉により、労働能力喪失率27パーセント、労働能力喪失期間を平均余命の2分の1までとして、後遺障害逸失利益が算定された事例
■ご相談内容
福岡県久留米市在住の40代会社員のOさん(女性)は、普通乗用自動車の助手席に同乗中、普通乗用自動車に衝突され、マンション入口の外壁に衝突し、傷害を負いました。
本件事故後、Oさんは救急搬送され、X線上、明らかな骨折は認められず、右手関節捻挫等と診断され、加療継続するも、右手関節痛が残存したため、画像検査したところ、右手舟状骨偽関節が認められました。そのため、偽関節の手術を行い、骨癒合は得られたものの、尺側部痛はとれなかったため、TFCC損傷の診断に至り手術を行うこととなり、同手術後、Oさんはリハビリ継続しましたが、頚部痛と右手関節の機能障害を残しました。
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弁護士法人松本・永野法律事務所 久留米事務所について
春日市から弁護士法人松本・永野法律事務所 久留米事務所へのアクセス
春日市役所から自動車で |
一般道で約50分 |
---|---|
春日駅から |
約44分 |
JR久留米駅から |
昭和通(市役所前の大きい通り)をまっすぐ東(西鉄方面)へ進みます。 |
西鉄久留米駅から |
西鉄久留米駅前の交差点を北へ進みます。 「通町8丁目」の交差点を左折し、昭和通を西(JR方面)へ進みます。 「通町4丁目」信号の先、左手に見える茶色いビルの6階です。 |
※自動車でお越しになる際は、近隣のコインパーキングをご利用くださいませ。
弁護士法人松本・永野法律事務所 福岡事務所について
春日市から弁護士法人松本・永野法律事務所 福岡事務所へのアクセス
春日市役所から自動車で |
一般道で約50分 |
---|---|
春日駅から |
約40分 |
地下鉄赤坂駅から |
地下鉄赤坂駅1番出口を出て舞鶴公園方面に徒歩約5分 |
※自動車でお越しになる際は、近隣のコインパーキングをご利用くださいませ。